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Airffic Split

割り勘

誰がいくら払ったかを入れると、誰が誰にいくら返すかが出る。

払った記録

誰が、いくら払ったか。参加者は最初の一回だけ書けば、次から覚えています。

Airffic Split とは

割り勘で揉めるのは計算ではなく、「誰が何を払ったか」が残っていないことです。Airffic Split は、集まりごとに「誰が、いくら、何に払ったか」を書くと、最後に「誰が誰にいくら返すか」を最少の送金回数で出します。旅行、飲み会、共同購入。

参加者は最初の一回書けば覚えています。払った人が参加者にいなければ自動で足します。精算は、立て替えた合計と各自の負担額の差から、貸しがある人と借りがある人を突き合わせて計算します。三人の旅行を例として入れてあります。

送金や請求の機能はありません。計算した結果を見て、各自が振り込む。記録はサインインしなくても端末に残り、サインインすれば別の端末でも同じ集まりが開きます。

使い方

  1. 1集まりと参加者を書く集まりの名前(例:9月の旅行)と参加者(「、」区切り)。
  2. 2払った記録を足す払った人・金額・何に。立て替えるたびに一件。
  3. 3誰が誰に、を見る合計と、誰が誰にいくら返すかが出る。それを見て各自が振り込む。

よくある質問

人によって負担額を変えられますか?
今は均等割りだけです。飲まない人は少なく、といった重み付けは今後の候補です。
送金できますか?
できません。誰が誰にいくら、を出すところまでです。
複数の集まりを分けて管理できますか?
できます。集まりの名前ごとに精算します。上の選択で切り替えます。
サインインは要りますか?
要りません。その場合、記録はこの端末に残ります。サインインすると自分のアカウントに保存されます。参加者との共有は今後の候補です。

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