Airffic Property
物件
物件・入居者・修繕を一つに。点検と接続。
物件 0
まだありません。
Airffic Property
物件・入居者・修繕を一つに。点検と接続。
まだありません。
小さな大家業で要るのは、物件・入居・修繕の三つが一か所にあることです。Airffic Property は、物件(名前・市区町村・戸数・築年)、入居(部屋・誰が・いつから・家賃)、修繕(いつ・何に・いくら)を一つの画面で持ち、空室と修繕費が物件ごとに見えます。
番地までの住所は入れない設計です。入居者の住所そのものを持たないためで、物件は名前で分かれば足ります。入居者についても連絡先・勤務先・保証人は預かりません。契約書は手元に。ここは「誰がどの部屋にいつから」だけです。
外壁は築年から点検の目安を出します(建築基準法第 12 条の定期報告に関する解説へ)。設備ごとの点検周期は設備台帳(Airffic Assets)に置きます。